シナリオライターになりたい人のためのブログ。

あんこといんことうんこの境目が知りたい。

【米は力だ!】エンディングでボロ泣きした初めてのゲーム

40年生きてきて

クリアしたゲームは一体、

何タイトルになるのだろうか。

 

 

 

 

 

いつまでも、心に残り続けるタイトルは、

ドラゴンクエストⅤ。

大好きなドラクエシリーズの中でも、

Ⅴだけはリメイクのたびに

すべてのハードでクリアしてきた。

 

 

 

 

けど、ドラクエVのエンディングを迎えて

泣いた覚えはない。

FFでも、テイルズでも、

プレイ中に感動したシーンはあったけど

エンディングで泣いたというのは、

覚えがない・・・。

 

 

 

 

 

 

けど、この前、泣いた。

 

 

 

 

 

 

エンディングを終えて、

胸が熱くなり、

心の奥底から、

 

 

 

 

 

「帰ろう」

 

 

 

 

 

 

そんな想いが浮かびあがり、

エンディングの曲のシーンで

ぼろぼろ、ぼろっぼろ、泣いた。

唄がまた、涙を誘う、誘う。

 

 

 

 

 

 

そんな、感極まって迎えたエンディング。

そのゲームは・・・

 

 

 

 

 

 

はい。

米は力だ! のキャッチコピーが斬新な、

【天穂のサクナヒメ】

 

天穂のサクナヒメ

てんすいのサクナヒメ

 

 

 

 

もう、これ・・・

日本人でよかったぁと思えるような

原風景が詰まっている。

 

 

 

 

田んぼで米を育てると、

その品質が

主人公であるサクナヒメの能力になる。

敵を倒して経験値を稼いでレベルアップ・・・ではなく、

米を育てたその成果がまんま能力値になる!

 

 

 

 

 

 

 

そう、敵を倒すのも大事だけれど、

米をしっかり育てることこそが、

何より大事であるという!

斬新なシステムのアクションRPG!!

 

 

 

 

 

 

本編ストーリー進めるよりも、

田植えや稲刈りのほうが大事!

イベント発生しても

ついつい田んぼを優先してしまったこと、

何度あるのか・・・(笑)

 

 

 

 

 

ストーリーも面白くて気になるけど、

米を育てるほうに

熱を注ぎたくなる

今までにないゲームなんです。

 

 

 

 

シミュレーションと、アクションと、RPG、

いい塩梅に調整されたゲームシステムなんです。

そんな素晴らしいゲームバランスのなかで、

日本の田舎を思わせる舞台の島、

そこで活躍する愛らしいキャラたちが

困難を乗り越えて成長していくストーリー、

 

 

 

 

もう、ね、もう、

楽しくてワクワクするのに、

ギャグも混ざって笑ってほっこりするのに、

不器用にも真っすぐ生きてる

敵、味方とわずのキャラたちの行動に

涙する場面もあり・・・

 

 

 

 

 

たくさんの感情を目いっぱい、味わいました!

そのすべてを通しての・・・エンディング。

 

 

 

 

 

 

エンディング前にね、とあるイベントがあるのだけど

そのイベントから主人公のサクナヒメが

ラストダンジョンへ向かうシーンとかが、

ほんと胸アツで。

 

 

 

 

 

 

これは、日本人なら、

日本が好きなら、

日本に住んでるなら、

米食べるなら、

 

 

 

 

 

ぜひともプレイしてほしいと思うくらい。

子どもたちの食育という面でも、

情緒を育てるのにもすごくいい!

自分に子どもが生まれたら、ぜひともプレイさせようと思う。

それくらい・・・

 

 

 

 

このゲームは、ゲームを越えて

とても素晴らしい体験をさせてくれる

コンテンツだと思います。

 

 

 

 

なんか、あんまりにも好きすぎて

まとまりのない文章になっている(笑)

でも、冷静になって

訴求力ある記事にはできそうにないので

もう、興奮のままお伝えしちゃいました。

 

 

 

 

このゲーム、内容もさることながら

実は2人のクリエイターによる

インディーズゲーム出身、というのが

またすごいことで・・・。

 

 

 

 

 

自由な発想で、

こだわったからこそできた、

大手メーカーにはない

ゲームになったのかな。

こういう開発の話を知ると、

 

 

 

 

やっぱりゲームつくるの楽しいよね!

やっぱりゲームつくりたくなるよね!

やっぱりゲームつくっちゃおう!!

 

 

 

 

と、ゲームクリエイターとしても

血が騒ぐ!!

 

クリア後、余韻に浸りっぱなしのまま、

開発者インタビューとかも読み漁りました(笑)

こういうバックボーンも知ると、

ゲームがより面白くなるからぜひとも読んでみてください。

 

dengekionline.com

 

 

 

 

 

プレイ時間でいうと、100時間くらいに満たないと思う。

その、100時間の楽しさを創るために

3年以上もかけて開発されたとのこと。

何年も、何年も、こだわりながらつくり続けてのヒット。

情熱込めてつくられたものは、

やっぱり、人にも情熱を与えるんだと

思えたゲームでもあります。

 

 

 

 

 

もしまだプレイしてない方は、

ぜひともオススメなので遊んでみて。

わたしはクリアして、メインストーリーを終えたので・・・

あとはひたすら田んぼに集中したいと思います(笑)

なかなか、美と香高いコメがつくれないので

この辺りを研究します。

クリアしてからが、面白い!

それも天穂のサクナヒメの醍醐味。

 

 

 

 

 

 

それにしても、あれですよ。

このゲームプレイしてると

お米がやたら美味しく感じて、

日本酒が飲みたくなる(笑)

 

 

 

 

・・・というわけで、

わたしより一足先にクリアした友だちと

今度、吟醸バーで田んぼ話してきます(笑)

これね、あくまでシングルプレイだけど

友だちと田んぼ話に花を咲かせるのも楽しいの!!

親子でも楽しめるゲームだと思う。

 

 

 

 

 

田を耕し、米を育てる。

それが、

心に潤いと豊穣をもたらす。

ほんとにほんとに、感動の詰まったゲームなので

たくさんの人にプレイしてほしい!

天穂のサクナヒメ-Switch

天穂のサクナヒメ-Switch

  • 発売日: 2020/11/12
  • メディア: Video Game
 
天穂のサクナヒメ-PS4

天穂のサクナヒメ-PS4

  • 発売日: 2020/11/12
  • メディア: Video Game
 

 

【お金の大学】とてつもない親切な冒険の書だった!

実は

昨日の記事で紹介した

【お金の大学】の

あっちゃんの解説動画で満足していて

別に本読まなくてもいいかな・・・

 

 

 

 

なんて。

思うところありながら、

それでも一応読んでおこう。

・・・と、あまりやる気なかった

 

 

 

 

なめた態度を改めます!!

やっぱり、紹介されてた本は

全国民読んだほうがいいと思う!

(いいすぎ)

 

 

 

 

これは!

【人生というRPG】をプレイするうえで

とてつもなく親切な冒険ガイド本でした。

 

 

 

 


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これ、何が素晴らしいかって・・・

 

 

 


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めちゃんこ分かりやすい!

しかも具体的!!

現実の生活にすぐに活用できるように、

すんごく丁寧に教えてくれてる!

 

 

 

 

通信費見直しのところで

 

 

 

 

スマホをauから格安スマホ

乗り換えたいけど、

スマホの本体の割賦金が残り4万円も

あるんだけど・・・

それどうなるの?

 

 

 

 

 

なんて、漠然と感じてた疑問にも

答えが
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書いてあった!



 

 

ほんとね、細かく

ひとつひとつ、支出を減らしていく

現実的なことに答えてくれてるから

今すぐ、ほんと速攻で取り組めることばかりで

とても良心的で親切です。

 

 

 

 

無理やり節約しろ! ではなくて、

ここの見直しをできてないひと多いから

こうやって見直していこう、と

現実的に教えてくれてます。

 

 

 

 

大きな固定費を一度見直せば、

それは年数経つほどに大きな差となっていく。

あとわたしは、

前々から民間の保険に疑問があって

入ってないんですが

(いとこのお姉ちゃんが保険のセールスレディしていて、親戚にさんざん保険加入してもらいながら数年で辞めてたのとか)

(母親が入院したときに高額療養費制度とかも

知っていたのもある)

 

 

 

 

なんで民間の保険が必要ないか、

も納得の解説があります。

 

 

 

 

日本の国民健康保険は、

 

 

 

世界に誇れる保険制度だ、

 

 

 

税金と国民からの健康保険料からなる

この強大な保険制度よりすごい保険を、

利益を出さなきゃいけない

民間の保険会社がつくれるわけない。

・・・みたいなことも、

言われれば納得です。

 

 

 

 

なんか、テレビをつけると

もんのすごく、保険のCMが多いんだけど

タレント使ってめちゃくちゃ好感度高いのが

流れてくるんだけど・・・

 

 

 

 

そのCMつくるのにいくらかかってるんだろう

と見方を変えると、

選び方も変わってくる。

 

 

 

 

あくまで、この本通りにしろ、と

は言いません。

ただ、自分の判断基準を明確にするために

知識はいくらあってもいい!

 

 

 

 

自分の人生というRPGでは

絶妙なタイミングでチュートリアルとか

親切なNPCがヒントをくれるとか

ないので(笑)

どう生きるかをよりよく考えるために

この本読むのオススメです。

 

 

 

 

 

本当の自由を手に入れるお金の大学

本当の自由を手に入れるお金の大学

 

 

 

 

 

何をするうえでも、

どんなひとでも、

生活という基盤は一緒!

ここを整えておくことで、好きなことに

思う存分集中できる。

 

 

 

 

いいものを書くため、つくりだすために

安定した生活は大切です。

すっごく当たり前のこと書きました(笑)

 

フリーランスになるなら!フロー型とストック型を意識して!!

オリラジ中田のあっちゃんの

Youtube大学を観はじめて

先週末に

夜中から朝5時くらいまで

自己紹介動画を観てしまった。

 

 

 

 

特にファンというわけでもないけれど、

楽しそうに熱を込めて語るから、

ついついこちらも

楽しく観てしまうわけです。

 

 

 

 

しかも、観ていてためになる、

というか

知りたい情報を教えてくれるので

楽しみながら学べる場として

活用してます。

 

 

 

 

そしてYoutube大学を観ていて、

自分の経験から感じていたことが

明確に言語化されて紹介されると、

やっぱりそうか!

と納得することも多いです。

 

 

 

 

昨日、観ていたのは【お金の大学】。

日本人はお金に対しての勉強を

まったくしないから、

投資よりも貯金。

自分で商売するより、給料をもらうのが安定。

…という思考がまだまだ一般的だと思います。

 

 

 

けれど、

最近はこのお金に対する意識を変えるために

学校の家庭科で

お金についての授業がはじまるとか。

なん!! それ!!

わたしも受けたかったわ学生時代に!!

 

 

 

 

といっても、戻れないので。

勉強します。

今すぐ自分で勉強したい、という方は

動画観てください。

その中でもここを特に観てほしい!

という紹介を知りたい人は引き続き

ブログを読んで。


【お金の大学①】一生お金に困らない5つの力を身につける(Money University)

 

 

 

 

 

 

このお金の大学、前編と後編の2部構成で

わたしがこの記事のタイトルにピックアップした、

フリーランスで働く人へ伝えたい

もっとも重要な部分は、②のほうにあります。

 

 

 

 

 

シナリオライターとして、

フリーランスで働いていたとき

同業のひとたちと知り合う機会が多かったのですが

お金に対する知識が、圧倒的になかった。

 

 

 

 

確定申告で、白色と青色があるといったら

「紫色もあるの?」と

真面目に質問されたことがあるくらい(笑)

 

 

 

 

そこはまあ、税理士さんや専門家に頼れば

サポートしてもらえるから

分からないなら専門家に依頼して(笑)

で、終わりにします。

 

 

 

 

けれど…!

フロー型と、ストック型。

これは、これだけは…!

絶対に理解しておいてほしい。

だから、語ります。

 

 

 

 

 

フリーのシナリオライターになったとき、

まず、やることといえば

 

 

 

【営業】

 

 

 

 

お仕事なければ、お金にならないから。

みんな営業かけて仕事取ってきます。

もともとゲーム会社に勤務していて

そこの下請けになって独立…

というパターンもあるので

その延長でフリーやっていく人も多い。

 

 

 

 

そのまま、継続的に案件がもらえれば

よいかもしれない。

だがしかし、だが、しかし…!

 

 

 

 

いつもお仕事をくれていた担当さんが、

部署替え、退社、、、、などを理由に

いなくなることもよくある。

 

 

 

 

そうなると、引き続き、

次の担当者さんから依頼が来るか…

 

 

 

 

 

来ない!

 

 

 

 

 

いくら、前任者が後任に

自分を推してくれていたとしても、

その担当者さんが

続けて自分に仕事をくれるとは限らないわけだ!

(何度もあったパターン)

 

 

 

 

そもそも、会社自体が

シナリオを発注してコンテンツつくるのを

やめてしまうこともあるし。

 

 

 

 

 

フリーランスというと、

下請けという印象が強く

営業をして

お仕事をくれるところを見つける。

そうして毎月、

シナリオを納品し、

請求書発行して、

お金をいただく。

 

 

 

 

…という流れを続ける。

これが、フロー型。

 

 

 

 

一番わかりやすく、

一番お金を得やすい。

けれど、安定はしていない。

 

 

 

 

 

どんなに真面目にコツコツやってたとして

誰の目にも分かるような

実績などを積んでいないと

 

 

 

【営業先を新規開拓していく】

 

 

 

このタスクは外せない。

有名タイトルに関わって、

なんなら制作者インタビューなど受けちゃって

ファンもついてしまう。

そんな、売れっ子になったら

営業しなくても、逆に書いてほしいという

依頼が舞い込んできて

仕事を絞らなければいけない悩みとか

 

 

 

 

そんなことで悩める

売れっ子になれるのは

もちろん一握り。

 

 

 

 

これは、どんな世界でもいえること。

ピラミッドの頂上にいけるのは、

ほんの一握りなのよ!

 

 

 

 

そこに立つには、

実力や人間力、運、ご縁など

あらゆるものが必要となってくる。

 

 

 

 

だから、

フリーランスでフロー型ではきつくなって

フリーから会社所属に転身する人は多い。

会社所属すれば、営業しなくても

お給料が入ってくる。

 

 

 

 

結局フロー型に変わりないけれど、

お給料として毎月決まった額が入る分、

まだ安心できる。

じゃあ、会社員でいいじゃない。

…というと、そうも言いきれない。

 

 

 

 

だって、今の会社って退職金ないところ多いもの。

退職金なしで定年迎えて

さあどうする?

…という将来でいいのか。

 

 

 

 

 

よくない。

よくないと思うのです、わたしは。

だから、ストック型を意識してほしい。

ストック型とは、

何かの作業をこなしてお金を得るフロー型とは違い

何もしなくてもお金を生み出すこと。

【お金の大学②】の8:06辺りから解説あるから

ぜひとも観てほしい


【お金の大学②】事業所得を稼いで投資で増やす(Money University)

 

 

 

 

 

 

フロー型ではいつか

息切れしてしまうかもしれない。

 

 

 

 

 

 

だから、

ストック型でお金を得ることも

ぜひとも実践してほしい!!

 

 

 

 

フリーランスをやるならなおさら!!

 

 

 

 

わたしは、プロのシナリオライターとなる前

同人サークルでBLゲームをつくっていた。

18禁のパソコン用ノベルゲームだけれど

10年も前につくったそのゲームが、

いまだにちょこちょこ売れてる。

 

 

 

 

1年に1万円~2万円という額だが。

微々たるものだけれど、

10年となると、10万円~20万円ほどになる。

合計してみればそこそこの額になってる。

売れてるタイトルは2つしかない。

 

 

 

 

10年前につくった2本の、

PC向けノベルゲーム。

 

 

 

 

どちらも、シナリオ量でいけば100KB~200KB

そんなおっきなボリュームじゃない。

何年もかけてつくったわけじゃない。

半年くらいでつくったゲームだ。

 

 

 

 

この、ゲームの本数がもっと多かったなら。

10本くらいつくれていたなら。

今、100万円~200万円くらいの

売り上げになってた。

一資産になってたわけです。

【お金の大学】を通して観ていたら、

この事業で得たお金を元に、

投資をして増やすというフローが理解できるはず。

 

 

 

 

 

コンテンツで利益をあげる。

その利益で投資をする。

年に定期的にお金を生み出す

マネーマシンをつくる。

 

 

 

 

もちろん、フロー型で決まった給料を得て

余裕があるなら

その分を投資に回すというのもアリだ。

ただ、ストック型は、一度つくると

そのあとずっとお金を生み出してくれる。

 

 

 

 

10年前に数ヵ月でつくったゲームが、

ダウンロードサイトで今も売れている。

 

 

 

 

給料以外に、お金を得ることができる。

これがあるのは大きい。

わたしはいま、会社員をしているけれど

ストック型のコンテンツを

増やしていこうと思っている。

 

 

 

 

ダウンロードサイトで販売できる、

ノベルゲームをつくろうとしている。

素材を組み合わせて、

素人でもつくれてしまうのが

ノベルゲームの垣根の低さだ。

技術のある人なら、

UnityやUnrealEngineで

3DCGのアクションゲームもあり。

 

 

 

 

自分の好きをつめこんだ、

ゲームをつくって

ダウンロードサイトで販売する。

わたしの中では、これが最適解だけれど

あなたにとって在庫を抱えず

売れるものは何だろうか?

 

 

 

 

物語をつくるのに専念したいなら、

小説にして電子書籍で売ることだってできる。

その他、売るためのヒントも【お金の大学】では

教えてくれている。

 

 

 

誰かの企画に乗っかってやるのではなく、

自分の中の技術を、

どうしたら売れるカタチにできるか?

 

 

 

 

そこを! ぜひとも考えて!

ストック型ビジネスに取り組んでほしいんだ!

ひとつひとつの利益が小さくても、

数が増えたら総量はすごいことになる!!

 

 

 

 

おっきいのをドカンと当てても、

ちいさくコツコツでもどちらでもいい。

 

 

 

 

生きてる限り、楽しくモノづくりができるように。

つくって、売って、流れのなかで

クリエイティブに生きていけるように。

 

 

 

 

わたしは、

120歳まで一生現役で

クリエイターをするから。

 

 

 

 

そんな人生を歩める選択を、

常に取っていきたいと思います。

 

 

 

 

なお、あっちゃんが紹介してる

元ネタの本はこちら。

両@リベ大学長さんは知らないのだけど…

本をポチったので読みながら

大学長さんのYoutubeも観ていこうと思います。

本当の自由を手に入れるお金の大学

本当の自由を手に入れるお金の大学

 

 

 

 

シナリオライターだからって、

シナリオの書き方だけ学べばいいわけじゃない。

生き方から、

どんなスタイルのシナリオライターでいたいか。

そこも考えておこう!